ビバ化粧品 スキンローション ViVA
ビバ化粧品 スキンローション 120ml
ビバ化粧品 スキンローション アイテム詳細
![]() |
ビバ化粧水は、6つの無添加です。
ヒアルロン酸Na 保湿力たのめにヒアルロン酸が配合されています。ヒアルロン酸はムコ多糖の一種。 もともと人間の肌にあり、年齢とともに少なくなっていく成分です。毎日のスキンケアで補いましょう。
ビタミンC誘導体配合 ビタミンCが進化した形のビタミンC誘導体を配合。肌にハリをもたらせ、保湿します。 |
![]()
ビバ化粧品は、配合されている水にこだわっています。「3室型電解水」という水をベースにしています。
「3室型電解水」とは
水を3つに分けて、それぞれの持ち味を生かし、ベースとなる水をアイテムごとに区別しています。
本来、水を分解する場合、水とイオン水、といった風に「水を2種類」にわけるのが主流でした。
ところがこの「3室型電解水」は、水を3種類にわけることができます。
1.水
2.アルカリ性イオン水
3.弱酸性イオン水
といった、3種類に水をわけて、その特長を生かして、配合するアイテム別にわけているのです。
ViVAスキンローションには、3つに分けた水のうち、「弱酸性イオン水」をベースにしていますので、
化粧水自体が弱酸性となり、肌に低刺激です。
ビバスキンローションの特徴

![]()
ViVAスキンローションは合成界面活性剤無添加です
![]()
「界面活性剤」は、もともと、石鹸が持つ性質で、「汚れを落とす・水と油がまざる・泡が立つ」
ことから、色々なシーンで使われてきました。
界面活性剤そのものは、悪いものではありません。洗うことにおいては大変便利で、
古来の人々が大切に使ってきました。
時代が変わり、界面活性剤を化学的に合成して作ることができるようになりました。
本来の天然成分から作る活性剤が減り、化学的な活性剤が増える中、ビバの化粧水は合成界面活性剤を使用せずに作りました。
![]()
用途に合わせて、ベースとなる水を使い分けることによって、
肌への刺激を少なくしています。
汚れを落とす目的のソープとクレンジングには、「アルカリ性水」を使うことによって、
あわ立ち・洗浄効果を高めています。
化粧水・美容液・乳液には「弱酸性水」」を使って、肌と同じph値で負担をかけないようにしています。
![]()
ViVAは植物エキスを配合しています。植物エキスは肌を保湿したり肌荒れを防ぐ効果とともに、 製品の防腐作用もあります。
ローズマリーハーブ。華やかな香りがします。ポリフェノールが含まれており、保湿してくれます。
ツツジ科のウワウルシ(別名:クマコケモモ)の葉から抽出されるエキス。肌荒れを防ぎます。
リンドウ科「ゲンチアナ」の根または茎から抽出されるエキス。肌荒れを防ぎます。
月下香の花から抽出される成分。保湿してくれます。
肌に薄い皮膜をつくることで、乾燥から肌を守ります。
スキンローション 使い方・配合全成分
使用方法
朝晩の洗顔後、適量を手にとり、軽くパッティングしながら、お肌になじませるようにつけてください。 お顔だけでなく、首周りもご使用ください。
水、グリセリン、ペンチレングリコール、ヒアルロン酸Na、チューベロース多糖体、甘草フラボノイド、アスコルビン酸Na、 ローズマリーエキス、ウワウルシ葉エキス、リン酸アスコルビルMg、ゲンチアナエキス、フェノキシエタノール
120ml
スタッフ口コミ (店長)
ファンが多い化粧水、「ViVAスキンローション」。合成界面活性剤が無添加で、思う存分肌につけられ心地よいローションです。
粒子が小さくて肌にのせるとさらっとしています。べたつくタイプではありません。私も長く使っていますが、
飽きの来ない定番ローションとして、長く愛される化粧水です。

ViVA スキンローション
ViVA化粧品(ビバ) 関連アイテム
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
| 注意事項 |
・使用の際、肌に異常が出た場合には直ちに使用を中止し専門医にご相談下さい。 |


















