TOP > パックスナチュロン > コンディショナー
パックスナチュロン コンディショナー 120g

パックスナチュロン コンディショナー 120g
パックスナチュロン コンディショナー アイテム詳細

|
天然成分で作ったコンディショナー パックスナチュロン コンディショナーは、
ヒマワリ油、シア脂、ホホバ油で作ったコンディショナーです。 |
|
|
髪の仕上げにうるおいを与える使い方 リンスだけでは物足りない、もう少し髪の毛に潤いがほしい、そんな時にお使いいただけるヘアコンディショナー
です。 |
|

|
合成界面活性剤不使用 パックスナチュロン コンディショナーは、 シリコーン、合成界面活性剤、合成防腐剤、合成香料、合成着色料、鉱物油、パラベンなど、すべて無添加です。
天然精油をブレンド 華やかな香りは、パルマローザ油、ローズウッド油、ニュウコウジュ油とダマスクバラ花油の4種の天然精油をブレンド。 洗い上がりもやさしく香ります。自然に香るバラの花の心地よさをぜひお楽しみ下さい。 |
パックスナチュロン コンディショナー スタッフ口コミ (mie)
ふたを開けたとたん、ナチュラルなバラの香りがして、とってもいい香りのコンディショナーです。
髪にはかすかに残る程度ですが、洗髪中はとても気持ちがいいです。
使い心地がすこし変わっていて、髪につけたとたんにスッと消えてしまうような、
そんな髪にすぐになじんでしまうコンディショナーだから、はじめて使う方はとまどうかもしれません。
市販のシリコン入りのコンディショナーは、髪につけると、髪がツルっとしますが、
このコンデイショナーは、つけているのがわかりづらく、髪にすぐになじんでしまいます。
また、油分を髪に与えてくれるのでつけすぎに注意!とくに、つける時には、
手のひらにコンディショナーをとって、両手でのばしてから、
毛先から順につけていくとうまくいきます。
仕上がりは、しっとりします。サラサラさせたい場合は、やはり少量を毛先に伸ばす程度にすれば、
毛先はすとんと収まります。しっとり系のコンディショナーです。
パックスナチュロン コンディショナー Q&A
|
|
パックスナチュロンの特徴
|
合成界面活性剤無添加 パックスナチュロンは、自然なものを安心して使いたい、という声から生まれました。 保存料も自然から 保存力の高いパラベンなどの化学物質をつかわずに、
ヒバからの抽出エキスをしようしたり、糖蜜酵母のエタノールを使用しています。 環境にやさしい パックスナチュロンの製造元「太陽油脂」の横浜工場では、10年前から天然ガスを使用したシステムを導入し、 更に4年前からは太陽光発電システムを設置してCO2削減に努めています。 成分はもちろんのこと、製造工程から容器まで、全てにおいて環境に優しい商品作りを目指しています。 |
パックスナチュロン コンディショナー 配合全成分
水、グリセリン、カリ石ケン素地、ホホバアルコール、ホホバ油、ハイブリッドヒマワリ油、シア脂、ダマスクバラ花油、
ローズウッド油、パルマローザ油、ニュウコウジュ油、オウバクエキス、セージエキス、
ローズマリーエキス、カミツレエキス、キサンタンガム、トコフェロール、エタノール、ヒノキチオール
*天然成分を使用していますので低温時に中身がかたくなることや、時間の経過とともに色や原料臭が強くなることがあります。
キャップは必ず閉め、極端な高温や湿気の多い場所を避けて保管してください。
120g

パックスナチュロン コンディショナー
パックスナチュロン関連アイテム
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
||||||||
| 注意事項 |
・使用の際、肌に異常が出た場合には直ちに使用を中止し専門医にご相談下さい。 |
- アレッポの石けん
- アロジン
- アンナトゥモール
- あんだんて
- アンネマリーボーリンド
- ヴィーヴィック(蔵人)
- オリブレ
- 花梨の化粧水
- グローバルビューティー
- 五條良品NEW!
- 生活の木
- ダドセンス
- 地の塩社
- ナイアード
- ハイパープランツ
- パックスナチュロン
- ビバ(ViVA)
- ベーマ(BEMA)
- ボディクレイ
- モイスティスト
- リマナチュラル
- ルバンシュ
- ロゴナ
- ワイルドツリー
- 私の部屋
- その他のブランド













