| 化粧品成分事典 な〜の
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| な
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| ナイアシンアミド |
ベータシアノピリジンから合成される、ビタミンB群のナイアシンの誘導体。
血液循環をよくし、細胞を活性化する働きがある。
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| ナイロンパウダー |
ミクロンの流刑粉末。ポリアミド系粉。
肌の上でころがるように伸びて広がるためファンデーションなどに使用される。 |
| ナガサリエキス |
インドネシアに自生するナガサリのタネから抽出したエキス。
新陳代謝を促す。 |
| ナズナエキス |
ナズナから抽出したエキス。コリン・アセチルコリンなどを含み、整肌作用がある。
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| に
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| ニコチン酸トコフェロール |
ビタミン類。
皮膚の温度上昇効果があり養毛剤に多く使われる。 |
| 乳酸 |
有機酸の一種でアルファヒドロキシ酸(AHA)の一種。
角質の柔軟材になったり、角質剥離剤になったり。配合量によって、うまく「角質除去剤」といて
もちいられている。
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| 乳酸ナトリウム |
天然保湿成分。乳酸と水酸化ナトリウムを反応させて科学的に作る。 |
| ニレエキス |
ニレの樹皮の抽出物。収れん作用がある。 |
| ぬ
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| ね
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| ネオペンタン酸オクチルドデシル |
ネオペンタン酸とオクチルドデカノールのエステル。紫外線吸収剤の効果を高めて
SPFを上げる。エモリエント剤としても用いられる。 |
| ネロール |
合成香料。バラ様の香り。食品香料としても用いられる。 |
| の
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| ノバラ油 |
植物のノバラから採れるオイル。 |
| ノコゴリソウエキス |
セイヨウノコギリソウから抽出されるエキス。消炎作用がある。SOD活性を有しているため
活性酸素を抑える 作用がある。 |