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粘土の日焼け対策(日焼け止めUVクリーム)ボディクレイ

粘土の日焼け対策(日焼け止めUVクリーム)ボディクレイ80g
ねんどの日焼け対策(日焼け止めUVクリーム)ボディクレイ アイテム詳細

粘土は日焼け対策の反射剤として世界各地で使われてきました。このボディクレイ社の「ねんどの日焼け対策」は、
国内産(山形・新潟)でとれたモンモリロナイト(粘土)に、超微粒子酸化チタンを加え、 「無機の鉱物同士の組み合わせ」で紫外線をカットします。
紫外線吸収剤は使っていません。鉱物で光を反射して、日焼けから肌を守ります。SPF20 PA++。

SPF20 PA++
無添加のUVで、SPF20のものは少ない中、このねんどの日焼け対策クリームはその数値を保ちます。 SPFというのは、紫外線の種類「UVB波」を防止する効果をあらわします。 SPF20の日焼け止めの場合、赤く焼ける時間を、20倍に延ばすことができるということになります。
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モンモリロナイトは、ミクロンの薄い膜をつくって肌表面をおおい、水分を逃さず保湿を助けてくれます。 |
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安定性 ねんどは鉱物なので、動物性・植物性成分と比べ安定的で、超微粒子なのでとてもなめらか。やさしい肌さわりです。 吸着力 ねんどはマイナスに帯電しています。だからプラスに帯電した汚れや古い角質などをひきよせて、吸い取ってくれます。 包摂力 モンモリロナイトは結晶のあいだに20倍もの水を吸い込み油やたんぱく質を抱え込みます。保湿成分をたっぷり含んで肌に潤いを届けます。 皮膚を保護する モンモリロナイトだけが作る、皮膚呼吸を妨げないうろこ状の皮膜。じれが保湿成分の発散を防ぎ、嫉妬利を長持ちさせ肌を保護します。 伝統 モロッコなどでは、昔から天然のクレイ(泥)を体や顔につけて、保湿したり紫外線対策をしてきました。 現代でもその伝統は愛されています。 |
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ボディクレイ 粘土の日焼け対策UVクリーム スタッフ口コミ (kiyo)
粘土を体にぬる??おっかなびっくりで使ってみました。結果は「これすごくいい!」。
鉱物で光を反射してくれるようで、日焼け対策効果はきちんとあります。しかも、
肌がしっとりとして、すごく保湿してくれます。
汗をかくと流れてしまうので、腕などは塗りなおすのが少しめんどうですが、逆に
お風呂場でサッと洗い流せるので、その点は○。べたつきも想像以下でした。
粘土のスキンケアQ&A
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粘土の日焼け対策(日焼け止めUVクリーム) 使い方・配合全成分
使用方法
★あずき大くらい(少量でOK)を、日焼け止めしたい箇所にうすくぬり、のばします。顔も、体も全身使えます。
★すこし白く肌に色が残りますので、少量をのばせば目立ちません。
反対に、多めにつければベースメイクとなって、ナチュラルメイク派の方なら、
フェイスパウダーをプラスするだけで化粧下地ができあがります。
★落とすときは石鹸で簡単におちます。
★長時間の外出や汗を多くかいたときは塗りなおすと長持ちします。
精製水・グリセリン・酸化チタン・米ぬか油・モンモリロナイト・オウゴン ・ユキノシタ・ウイキョウ・カンゾウ末エキス ・ピロリドンカルボン酸ナトリウム ・ピロリドンカルボン酸・アルミナ(酸化チタン表面処理剤)・シメチコン(酸化チタン表面処理剤) ・フェノキシエタノール・グリセリン脂肪酸エステル
80g

ボディクレイ 粘土の日焼け対策UVクリーム
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| ねんどシリーズ<特大1200g>サイズ | ||||||||
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| 注意事項 |
・使用の際、肌に異常が出た場合には直ちに使用を中止し専門医にご相談下さい。 |

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