粘土のミルキーローション ボディクレイ
粘土のミルキーローション120ml ボディクレイ
ねんどのミルキーローション ボディクレイ アイテム詳細

化粧水の後に乳液としてお使いいただくほかにも、お肌の状態にあわせて
精製水とまぜて化粧水にしたり、ローションと混ぜて一度に肌につけたり、と、自由に使えます。
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ねんどのスキンミルクとの違い
粘土シリーズの乳液タイプには、ミルキーローションのほかに
「ねんどのスキンミルク」もあります。
この2つの違いは、配合されているモンモリロナイトの量と、エキスやオイル成分の違いがあります。
こちらのミルキーローションのほうが、モンモリロナイトの量が少なく配合されています。
その代わりにグリセリン(保湿成分)が多く配合されています。
また、配合されているエキスとオイルの差もあります。好みのタイプを選んでくださいね。
迷った場合、体(全身)にも使いたい方、もしくは敏感肌の方には「ねんどのスキンミルク」
をおすすめしています。
反対に、保湿重視の方、
また、まれにシルクアレルギーの方もいらっしゃいますので、その場合はこちらのミルキーローションをおすすめします。
| 成分 | ミルキーローション | スキンミルク |
|---|---|---|
| モンモリロナイトの量 | 少なめ | 多め |
| 特徴成分 | カミツレエキス・イリスエキス | シルク・クエン酸 |
| 配合オイル | ホホバ油 | ひまわり油 |
| 防腐剤 | フェノキシエタノール | フェノキシエタノール |
ねんどのスキンケアシリーズで使用している粘土は「モンモリロナイト」というねんど。
これは、火山の溶けたマグマが噴火で火山灰となり、再びかたまった土のことです。
国内の山形県や新潟県から採取したモンモリロナイトを使用しています。
このモンモリロナイトは水を吸着する力があり、30倍近くまでふくらみます。
また、ミクロンの小さな粒でうすい被膜を作り、肌呼吸を妨げずに保湿を助けます。
古くから人間は、日焼けから肌を守るためにクレイ(泥)を体にぬったり、
ひどく乾燥したときにクレイで身を包み保湿していました。
土、ねんど、クレイは、鉱物なので人の肌に化学反応を起こすことが少なく、ミネラルを多く含むことからスキンケアやヘアケアに使われます。
モンモリロナイトは、ねんど鉱物の種類で、余分な皮脂や汚れを吸着する力があります。
国内産のモンモリロナイトは特にこの特徴が強く、洗顔料やパックとしても使えます。
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モンモリロナイトは、ミクロンの薄い膜をつくって肌表面をおおい、水分を逃さず保湿を助けてくれます。 |
ねんどのスキンケア 使う順番
| ねんどのスキンケア 使う順番 | ||||
|---|---|---|---|---|
| スキンケア | 洗顔 |
ねんどのフェイスソープ
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| 化粧水 |
ねんどのローション
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| 乳液 |
ミルキィローション
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スキンミルク
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*スキンミルク は敏感肌用です |
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| UV |
粘土のUV
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| クリーム |
ねんどのクリーム
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粘土のシンプルジェル
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| スペシャルケア |
ねんどのパック
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*そのほか、粘土のシャンプーリンス、 入浴剤、歯磨き粉、 お試しセット、 粘土の粉があります。粘土のシャンプーは、 体洗いボディソープとしても使えます。
粘土のスキンケアQ&A
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粘土のミルキーローション 使い方・配合全成分
使用方法
| 乳液として | ・洗顔後、化粧水でお肌をととのえた後、適量をとり肌にまんべんなく伸ばします。 |
| ボディローションとして | ・体全体にまんべんなく伸ばします。ひじやかかとなど、特に多めにお付けください。 |
精製水・グリセリン・ソルビトール・モンモリロナイト・トリ(カプリルカプリン酸)グリセリル ・1.3ブチレングリコール・カミツレエキス・イリスエキス・ホホバ油・グリセリン脂肪酸エステル ・フェノキシエタノール・グリコール酸・酸化チタン
120ml
粘土のミルキーローション
関連アイテム
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| ねんどシリーズ<特大1200g>サイズ | ||||||||
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| 注意事項 |
・使用の際、肌に異常が出た場合には直ちに使用を中止し専門医にご相談下さい。 |

















